軽四 耐久 Vivio Ⅱ


皆で、寄ってたかって ほぼ全バラ-上も下も中も 磨きまくり ダッシュボードも丸洗い
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サイレンサーパットも 全部剥がし &溶剤洗い-Wax P/W捨ててドア内くり抜き
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E/Gルームもクリーンにして Tベルト.クラッチassy.等々消耗品のみ交換のノーマルE/G 搭載完了
多少気が抜けてトラブル有りも ・・・・・暑さボケ
E/G始動、唯一F/Wを大径.軽量(1.2kg位-)にしレスポンス-抜群(空まわしでは?)
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ロールゲージも仮組 完了、(途中で今日のスタッフ3人で工場内メチャ暑の為中津川へ泳ぎ 水浴び.に)
ところで しかし肝心のサスペンションとタイヤホイールが
超低予算!もあり決まりません!調べたら色々なサス販売されてますが
サーキットオンリーでgoodなサス.....Vivio レーサーの人 誰か教えて下さい。
mail 頂けたら ありがたいです。
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ロータス ヨーロッパSⅡ サスペンション


10年くらい前にUKで購入した新品の純正アームストロング(画像左)ダンパー
オリジナルホイール&タイヤサイズで非常にロングストローク・グリップでロータス足を認識してた
が やはりオイルリークで抜け た!
オーナー様・私メも、このフィーリングを維持するダンパーを探索日々......
SPa#、KON#等々有りますが..............
やはりオリジナル製作となりました、上下ラバーマウントも検討したのですがマウント容量不足。
減衰力をオリジナル+でダンパー容量を別タンク増量し上下ピロマウントでも挫屈ラバーマウントよりマシ
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ノーマルS/P使うため強プリで組む用 ジグも製作 ストローク決めるためダンパーも再分解ストローク変更
何回も組み直しもーぅ大変 ライドハイトもほぼ決まり試乗、再調整、試乗の繰り返し
Goodフィーリング.疲れたが.これで何十年・一生?サスペンションはムリクリ減衰上げてないので持つでしょう。

この作業の前、アイドラーズマガジンで取材でした。
ダンパー抜けてもオリジナル-ヨーロッパのクイック&スムースハンドリングをライターさん分かったかなー。